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Mikiさん 早速に力作のリストアップをありがとうございます!! 私たち2人が食べ歩くと「合格点」のお店は今は亡き「カサ・ボン・ヴェント」以外、ほとんど無い(シンガポールの場合)が残念ですが、以前と比べてだいぶニョニャ料理店が増えましたね~~~~ これはうれしいことです☆ 私の好みはペナン・ブフェと、もし味が変わってなければプラマカン、ネガラ・ホテルのも悪くないですが、入り口にまだ「不気味なマネキン」が飾ってあるんだ!!大笑い!! メニューを選ばせてくれない上に、本当のオンデ・オンデは黒蜜無し、とのたまった悪質な有名店が除外してあり良かったです。 チャーリーズはチョイスを間違えるととんでもないものを食べさせられますので、要注意です。 辺鄙な場所にあったインドネシア・プラナカンのレストランもとても良かったのに、今はそこもクローズなんですね。 ニョニャ料理は手間隙かかるし、簡単に作れないことから、薄利多売の屋台では成り立たない。そこが素晴らしいところでもあります。 やはり「Come to my house!!!」の味が一番なのがニョニャ料理なのでしょうね!! プラナカンの料理の達人たちに、日々美味しい料理を食べさせてもらっているMikiさんが羨ましいです。
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